スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『伊豆の踊子』 川端康成 

温泉宿/叙情歌/禽獣

『伊豆の踊子』、タイトルだけはずっと知っていたのですがようやく読みました。
淡々と端整な筆致も好きでしたし、何より踊り子がとても可愛くて読んでいて楽しかったです。
最後の数行が特に素晴らしく、胸にしみました。

伊豆の踊り子・禽獣 (1968年) (角川文庫)

スポンサーサイト

Trackbacks

Trackback URL
http://dankeschon4310.blog16.fc2.com/tb.php/650-bbac7f3f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。