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文化講義3『哲学と宗教』>『ニーチェ―永遠回帰の考察』 

前述>白取春彦『この一冊で「哲学」がわかる!―プラトン、カント、ヘーゲルから現代哲学まで』(三笠書房)1996.361頁
ポール・ストラザーン(浅見昇吾訳)『90分でわかるニーチェ』(青山出版社)1997.108頁
竹田青嗣『ニーチェ入門』(筑摩書房)1994.237頁

知の教科書 ニーチェ 知の教科書 ニーチェ
清水 真木 (2003/09)
講談社

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「永遠回帰」に関しては虚無主義的と解釈されています。
アマゾンでは絶賛されていますが、うちの教授とはニーチェに対する見方が違う模様。

ニーチェ / 工藤 綏夫
ざっと読んだだけなのでちょっと判じかねます。
伝記寄りの印象はあります。

ニーチェの遠近法 ニーチェの遠近法
田島 正樹 (2003/01)
青弓社

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日本語が抽象的でかなり難しかった…。(ヘタレ)
解り辛くて、私にはあんまり参考にできませんでした。

ニーチェと悪循環 ニーチェと悪循環
ピエール・クロソウスキー (2004/10/07)
筑摩書房

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