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ドイツ文学講義>『現代ドイツの若者と人工妊娠中絶』 

前述>村上伸『あなたはどう生きるか―現代キリスト教倫理入門』(新教出版社)1998.
朝日新聞社編『キリスト教がわかる。 アエラムック (80)』(朝日新聞社)2002.
在間進、山川和彦、河合節子編『現代ドイツ情報ハンドブック+オーストリア・スイス』(三修社)2002.
菅原伸郎『宗教をどう教えるか』(朝日新聞社)1999.
アントニー・ジンマーマン(成相明人訳)『生命問題に関するカトリックの教え』(エンデルレ書店)1996.
上野千鶴子、田中美由紀、前みち子『ドイツの見えない壁―女が問い直す統一』(岩波書店)1993.
竹田青嗣『ニーチェ入門』(筑摩書房)1994.


ドイツとドイツ人―放送記者の眼から / 永井 潤子(未来社)1994.

異文化としてのドイツ―ドイツの暮らし、社会の仕組み、価値観を読み解く 異文化としてのドイツ―ドイツの暮らし、社会の仕組み、価値観を読み解く
岩村 偉史 (2003/04)
三修社

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幅広い話題を、浅く広く扱っている感じ。エッセイ的。
宗教関係の部分をさらっと読んだだけなので、どの程度正確な本なのかちょっと判じかねます。

「産まない」時代の女たち―チャイルド・フリーという生き方 「産まない」時代の女たち―チャイルド・フリーという生き方
ジェーン バートレット (2004/03)
とびら社

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子供を産まない女性に対してインタビューを行い、それを元に分析・解説している感じの本。
インタビュー対象の人数がちょっと少ないかな?とも思ったのですが、生の声が聞こえるのが良いです。
国や年齢、職業なども割りとばらけていて面白いです。
ドイツの女性はお一人いらっしゃいました。
中絶の問題も扱われています。
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