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『泣いた赤鬼』 浜田廣介 

かの有名な絵本ですな。
鬼とは死体のことであり、検察医さんがよく使うらしい「赤鬼」「青鬼」「白鬼」(だったっけ)っつーのは、死後放置されてそのように変化した死体のことだっつう話を基に読んだらどうなるかなと思ったんだけど、どうもならんかった。ただ、大好きな絵本のままだった。
哲学的な解釈とか小難しいこじつけとかせんでいいじゃんね。この本はそのまんまで面白いし泣けるよ!
青鬼も赤鬼大好きです。

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