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『中原中也詩集』 吉田 ヒロオ(編) 

「汚れちまつた悲しみに」の人です。
耽美的で、時々どこか不気味な、残酷な美しさがあって好き。
サーカスとかピエロに惹かれるような感覚。


お気に入りの詩は、:「盲目の秋」(特にⅣ)「無題」(同じく特にⅣ)「蝉」「道化の臨終」(自分メモ:使いたい)
ドイツ関連メモ:「お道化うた」(ベートーヴェンとシューベルト)「一つのメルヘン」「ダダ音楽の歌詞」

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