スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『落下する緑―永見緋太郎の事件簿』 田中啓史 

テナーサックス奏者を探偵役に据えた日常の謎連作短篇集。
とにかく作者田中先生のジャズ愛が溢れていて、演奏シーンの描写にワクワクしました。
読んだらジャズが聴きたくなる1冊。
先生の挙げた参考レコードから、早速どれか聞いてみたいと思います!

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。